1,有限会社レミアは、ミアモンテの子会社ではない
2,有限会社レミアの印鑑を所持している奥氏が代表的地位にある。
3,アメリカ在住の為にタッチしていなかった。実際その間の有限会社レミア発信文書には、奥氏単名となっている
しかし奥氏が、代表的地位にあるのをいいことに、
①取引先預り金の横領行為、
②商品購入先(ミアモンテ)への代金不払、
③放漫経営、特に、実績・能力のない人物を顧問として登用し高額顧問料の支払等放置できない状況になった
→そこで来日したが、その時奥氏は既に有限会社レミアの印鑑を所持したまま行方をくらませており、私としては如何ともしがたい状態。
→商品卸元ミアモンテも、商品代金を支払わない奥氏レミアと取引を中止した。
→商品購入先を失った奥氏レミアは、こともあろうか、ミアモンテのラベルを偽造し、製造許可を取得しないままミアモンテレアナゲンシャンプーの模造品を製造、販売した。
→当然、薬事課による薬事法第69条に基づくレミアへの立入検査、及び同第70条によるミアモンテレアナゲンシャンプー模造品の回収命令が発令された。